色打掛

白鳳夢幻の舞

【はくほうむげんのまい】

古来、能装束に使われてきた唐織。なかでも能楽の宗家により選ばれ、古き日本の伝統を織り上げた、唐織の最高傑作といえる独創的な衣裳。
監修は、能楽師で25世「金剛流」を継いだ宗家、金剛巌。
往時の織の名匠達の息吹をできるだけ忠実に伝えるべく、昔ながらの技法を用いてつくられた打掛です。

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詳細はご試着の際にお取扱い衣裳店までお問い合わせください。
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